TOP›今日の授業›当尾学院の春 鶯(うぐいす)と芝庭
|
2012年04月10日
火曜日
当尾学院の春 鶯(うぐいす)と芝庭 ( 今日の授業 )
|
|
教室の北側はうっすらと暗い小さな竹山なのですが、桜の咲き散るこの時期は鶯(うぐいす)の鳴き声が心地よく冷たい風と共に教室の中に入ってきます。眩しい太陽の光と暖かい日差しが照りつける教室の南側の芝庭とは対照的で、3月のうちはとても心地良かったのですが、、暗と明、冷と暖、「ホーホケキョ」と「ピカーッ」という感じで・・・ 教室の北側と南側はくっきりと極端に二極化してしまい、徐々に私の身体は対応しきれなくなり、最後は体力を奪われ体調を崩してしまいました。結局、最後まで授業はやりきったものの、最終日は皆さんにご迷惑をおかけしました。
|
|

教室にあるアロマ |
|
担 当 |
小学生 中学生 高校
|
|
教 科 |
小・中全教科、高校英・数 |
|
自己紹介 |
代表経歴(略) 熊本市帯山生まれ。 県内公立高校卒業後、単身で上京。 東京都内の大学を卒業後、横浜の電機メーカーに勤務。職種はシステムエンジニア。設計課主任時代には「アメダス」の技術開発や設計にも微力ながら参加している。この時の上司がカナダ人女性でコミュニケーションに苦労したことも今ではいい思い出である。3月までの繁忙期以外は9月まで人事課で、100名以上の大卒新人研修の指導教官を任された。この時の経験が後の仕事のきっかけとなる。 趣味はベースギターやドラム(学生時代は新宿や渋谷のライブハウスで演奏していた)、スキー。かっては陶芸にも没頭していた。他にダンスも好きで、学生時代にはよく六本木のクラブにも出かけていた。 スキーはシーズン中、新潟や長野、群馬、宮城などに出掛けていたが、長野県白馬村スキー場での事故で左膝前十字靭帯を断裂。リハビリのために28歳で帰熊するまで、およそ10年間熊本を離れていた。 その後、熊本市内の大手塾から個人塾までを渡り歩き、キャリア12年目で「当尾学院」を開校。現在に至る。「真面目に努力している人が損をするような社会は許さない」が信条。指導は基本的に「理に適ったことしかやらない」が流儀。 尚、「当尾学院」はかっての人気コミック・ドラマであった「ドラゴン桜」をモデル、理想としていたが、近年は生徒たちの学校や家庭環境の現状、社会状況の変化などを受け、少しづつ考え方を変えつつある。
|
|
|

|
|
電 話 |
0964-32-9577
|
受付時間
|
10:00〜22:00
|
|
定休日・備考 |
3月から5月は土日休、6月から2月は不定休 |
|
住 所 |
〒869-0511 熊本県宇城市松橋町曲野1666-1 |
|
交 通 |
JR鹿児島本線松橋駅 徒歩20分 (当尾小横です) |
|
ページトップへ